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「かうかう」開設にあたって

清水町は、北海道の十勝平野の西部に位置し日高山脈の麓で農業、農産加工業を中心にしてる町です。このたび、わが町の商品、農産品をより広く皆様に身近に感じていただきたく、未成熟なショッピングモールですがオープンする運びとなりました。
清水の商品、農産品をどうやって、みなさんへ届けるかを1年かけて研究しました。
清水町には約280の商工会員がおりますが、10社の販売業者と72の宣伝業者が「かうかう」に加盟し、情報発信することになりました。
全国に清水町のおいしい商品を知ってもらいたいことは当然ですが、私たちは地元の町民や清水にゆかりのある方に愛される「地域密着型」のホームページにこだわりたいと思っております。
地元町民や清水にゆかりのある方に愛される電子商店街になることによって、本来の電子商店街が持つ、グローバル性やタイムレス性などを生かした全国的な電子商店街の第一歩につながると考えています。
不慣れではありますが、お客様の要望にできるだけ応えていきたいと考えておりますので末永くお付き合いください。

とかちしみずふるさと直売所「かうかう」のコンセプトは「清水町民がまずアクセスしたくなり、清水町の元気につながる電子商店街」です。
私達は自分達の自慢の商品を世に広めたくてこのサイトをオープンしました。このサイトを見て全国の方が興味を持って、たくさん買ってくれることは理想ですがそれは難しいのです。(みなさんも初めてのお店では商品購入をためらいますよね。)
味や品質には自信があります。地元町民、清水にゆかりがある方が、「かうかう」で清水町の商品をたくさん買って、その素晴らしさを全国に発信してくれることが一番の宣伝になると考えています。
だから、そのためには「皆さんの協力」が必要です。当サイトをお気に入りに追加していただき、何度も訪問していただければ幸いに存じます。
ぜひ、「かうかう」を愛して、十勝清水町の名を全国に広めることにご協力ください。
そして、全国のみなさん、ぜひ、北海道の十勝清水で生産された自慢の商品を買ってくださいね。

清水町は酪農を中心とした町です。人口(約1万人)より牛の数(4万頭)が多いのです。私たちは、このサイトを皆さんに愛される名称を考え、悩みました。
そこで出た結論。清水と言えば「牛」です。英語でCOW、そう「かう」です。そして皆さんにここでしてほしいことも「買う」。そう「かう」です。
2つ合わせて「かうかう」です。どうか愛称として覚えてくださいね。

2006年6月15日

かう子さんとお友達

かう子さん

買い物上手で、気さくな明るい主婦・・・買い物担当

こんにちは「かう子」です。自慢じゃないけど、味と値段にはうるさいわよ。
安くておいしいものを探す努力は惜しまないわ。清水のものをかうなら「かうかう」が断然一番ね。他のお店と比べてみてね。お得感が全然違います。
「かうかう」は私が探してきた清水町のとびきりおいしい商品が揃ってます。
ぜひ、たくさん買い物してね。

 ヒダカくん

ちょっとやんちゃな、さわやか好青年・・・宣伝担当

はじめまして「ヒダカ」です。清水町はヒダカ山脈の麓にある町で、清水のみんなは毎日僕を見ながら生活しているんだ。
僕は、自分で言うのも照れるけど相当なおしゃれさん。季節によって色とりどりの姿を見せるので楽しみにしててね。
買い物はかう子さんに、まかせて、僕は清水町のお店を紹介するね。清水町には元気なお店がたくさんあるんだ。おいしいものが食べられるお店、農業体験など遊ぶところ、大工さん、床屋さん、他にも色々お店があるよ。たくさん紹介するからどんどん利用してね。

ななかま兄弟

好奇心旺盛な、ちょっと甘えん坊な兄弟・・・地域情報担当

こんにちはー!!「ななかま兄弟」です。たまにけんかもするけどいつもいっしょ仲良し兄弟です。
僕たちは、楽しいことや新しいことが大好き。清水町で面白いことがあったときはすぐに駆けつけます。
清水町には、元気な人がたくさんいるし、きれいな景色、楽しいイベントがあるんだ。清水町の魅力をたくさん伝えるから楽しみにしててね。

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これらのキャラクターは清水町出身のデザイナー「ヒロミ」氏の協力により誕生しました。清水町の特色と親しみやすさを第一に考え、「かう子さん」は買い物上手な牛のおばさんをイメージし、お友達の「ヒダカくん」と「ななかま兄弟」は雄大な「日高山脈」と町木の「ななかまど」をイメージしました。可愛いキャラクター達が素敵な商品やお店を楽しく紹介しますので可愛がってくださいね。
協力いただきました「ヒロミ」氏に心から感謝申しあげます。